悠明香の日記ぃ♪
第6章 日常
9月28日(金)
時は放課後。いつものようにバス停までお話しながら行ってます!
メンバーは、うちと祐哉と愛梨と陽菜と希岬!!!
希岬(キサキ)はあだ名が金魚で命名者は祐哉ww歌声ばり美声さすが金魚(笑)
うちと祐哉が歩くスピードが速いのか陽菜らが遅いのかは知らんけど、話してたらどんどん差が広がってたww
うちらは最初のバス停に向かってたらもうバスが来てて、急いで乗り込んで1番後ろの席に座れた!
実「陽菜ら乗れるかね?」
祐「さぁww」
実「あっ陽菜ら居った、あぁぁwww乗り過ごした(笑)」
祐「あいつら歩くの遅いっwww」
実「陽菜ぼけぇ~って見てたよっww」
話してたら運転手さんが話してきた!
「皆時間見て動いてないの?ww」
祐「ですかねぇww」
「2人の貸し切りじゃね(笑)」
祐哉、実央→(笑)(笑)
運転手さん嬉しいこと言うてくれじゃん(笑)
あっばぁちゃん乗ってきたww
はい、バスの貸し切り終了ぉwww
会話も終了www
祐「城沢さんから聞いてないなぁww」
実「えっなにを?」
祐「えぇ、最初何て言ったんでしたっけ?ww」
実「最初ぉ…ん?」
祐「あれ?あんとき廊下でいきなり言われたんだけどなぁww」
実「…っ!あぁ、うんっ言ってないねぇwww」
からの沈黙だったかな?
うーん、別に言いたくない訳じゃないけど何て言うんでしょうねぇ?自分だけが好きなのかもとか思っちゃうんでしょうかねぇ…まぁ言う方がいいみたいですねwww
気づいたら祐哉がスピスピ寝息たてながら寝てたww
まぁ駅前迄着いてバス停の前で陽菜ら待ちぃ!
20分ぐらいかかるからアイス食べた!
祐哉はバニラ?系にクッキーみたいなの入ってたかな?うちはグレープシャーベット?的なやつ!
祐哉から色々話聞きながらパクパク。
食べ終わるまでに3回鼻にアイスついたwwwこんなに食べるの下手だったっけ?
少ししたら陽菜ら到着ぅ(笑)
また少し話してから電車に乗り込むぅww
地元の駅に着いて帰るかってなったけん、祐哉をひき止めてみたww
実「祐哉!ちょ耳貸して!!」
祐「ん?」
実『好きっ!』
そしたら耳押さえながら走って帰って行ったwww
…っ!これめっちゃ楽しっ
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