悠明香の日記ぃ♪
第4章 始まり
9月25日(火)
んー眠たっ…携帯ぃ……あった、眩しっ
只今朝の6時丁度、珍しく1人で起きたww
いつもだと6時半~7時までの間に親が起こしに来てくれるwww
少し肌寒くなってきたけど、夜中暑いから黒のロングスカートが寝巻き状態wwww
んで朝髪といてたらいきなり洗面所のドアがバッって開いた。
母「なんだぁ実央だったの´Д`;びっくりしたぁ(汗)」
実「えっなん?」
母「いやね、ドアの隙間から真っ黒の物体が見えたからお化けかとおもったんよwwwあぁこわぁwww肺が痛くなったわ(汗)」
実「ひどwww娘をお化け扱いかよww」
母「だって起こしてないのにいるし、腕も髪で見えんかっただもんwww」
実「じゃあ明日もやったろうかなwww」
母「いやっやめて´Δ`;」
実「ふっふっふっwww」
でも自分で起きなきゃ意味ないけどねww
いつも通りの時間にでて駅で祐哉と愛梨で電車に乗る、でも皆さんだんまり。
大抵電車の中はうちが愛梨にお話するか祐哉がうちらにお話するかで座れたら皆寝てるwww
うち的にはまだ頭が働いてないから話したいことが無かったら黙ってるwww
そっからバスに乗り換えて学校迄一直線!!バスだと周りが静かじゃなかったら話してて静かだと寝るか、携帯弄るか、音楽聴くか、ボーッとしてるかのどれかかな?ww
まぁ携帯とウォークマンは不要物で持っていっちゃ駄目なんだけどねwwww
からの鞄持ったまま2-7直行!
ガラッ
部活組「おはよぉ!」
実「おはよぉ!」
あいてる机に鞄を置いて陽菜のとこに。
陽「実央ぉ!おはよ!」
実「おはよっ!」
陽「良かったねぇ、ほんとwwwいきなり電話でおkもらったってwwwうちはこんなにしんどいのにっ`Д´」
実「ありがとぉいや嬉しすぎて誰かに言いたかったからwwwまだあの人から返事こんのんじゃね、まぁ待つ言うたんは陽菜なんだしね。」
陽菜は片思いの恋愛中なのですよ!
未「実央!おはっ!」
実「未稀ぃおはよっ!」
因みに祐哉の陽菜の前の席に座って陽菜の筆箱弄ってる。
未「で?言うことは?^∀^」
やっぱりきたぁ*/Д\*
実「言うことは?だってwww」
祐哉をつついて催促した。
心のどっかでやっぱりまだ自信がないからこんな行動したんだと思う。
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える