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悠明香の日記ぃ♪

第4章 始まり


祐「んーなら幸せになれましたっ!!」

未「幸せってwwwwまぁさっきよりかはいいか(笑)」

陽「良かったじゃん*^Ψ^*」

実「うん//////」


なんか愛梨が伏せてる…どうしたんじゃろか?

あっ出てった…なんか様子がおかしい…

机に座ってボケッとしてたら未稀が近づいてきた。

未『自分で言ったんじゃけんちゃんとぎゅーしんさいよwwww』


はいっ言いましたともwww

そのままワタワタしてたら祐哉は窓の近くに座って剣道場とか見にいった。

未稀はうちと祐哉意外の皆を連れて出てってしまった。

はぁ、ちゃんと言ったのにあきらさまな行動とられるのとか嫌って…

そりゃぎゅーしたけど恥ずかしいじゃんか*/з\*

もう、うちにどうせいゆんじゃ\`Д´

あっぎゅーかwww

このままなんもせんかったら未稀になんか言われるしなぁ…www

よしっやろ!

ゆっくり足音たてんようにして近づいてみた。

こっからどうしょ(汗)

結局、わっとか言いながら驚かせて未稀らにぎゅーしなさいとか言われたとか言うてみたwwww

そしたらなんかくっ*/△\*ってなって逃亡した(笑)

そんでちょいちょい追っかけてたら未稀ら帰ってきてうちは未稀に確保されて隅で結果発表(笑)


未「ぎゅーした?」

実「してないwww」

未「自分で言ったんじゃん?」

実「言ったけど恥ずかしいじゃんか//」

未「もぅっ」


んでまた皆集まって座った。祐哉はうちの前に座ってる。

いきなり未稀がトイレに出てってたら皆も行っちゃった(汗)

祐哉と2人…沈黙(笑)

ちょっとしてぎゅーの話になった。


祐「前からぎゅーするとか恥ずかしいけん無理///////」


とか言って背中向けられたwww

ん?これは後ろからならぎゅーしてもいいって意味?wwならやっちゃえwww

んで後ろからぎゅーしてやったww


祐「っ…/////」


数秒したら祐哉が脱走したww


祐「もう、恥ずかしっ//////」


絶対今にやけてるよwww

このあとも一回ぎゅーした(笑)

からの帰宅♪

愛梨…大丈夫かな…あの顔は絶対に悩んでるよ…

やっぱり避けちゃうのかな…

たまに思ちゃう、うちがコクったせいで避けられたりするならコクるんじゃなかったって…あはっ…自分勝手だね。

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