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モテない男の末路

第2章  セクキャバという業態、一人目

「ありがとございましたっ!」

最後はお兄さんの低い声に送られて店外へ(-_-)

外でk君と合流しました。

私「どうやった?」

K君「良かったですわ。」

私「うん、あれはヤバいな。」

K君「そやろ。」

恒例のプレイ内容披露をしあいながら、帰路に着きました。

K君、すまない。食わず嫌いとはこの事。また一つ未知の扉が開かれた。

…しかし心の充足感とは裏腹に、下半身の欲求は全く満たされず( ;∀;)

(…さあ、帰ってDVD見よ…)

アホス!!

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