レインさんのレビュー一覧

  • [評価] ★★★★★

    なんだか考えてしまいますよね。

    話が違うかもですが、昔、アメリカ人の友人から『ガイジン』ってどう言う意味って訊かれた事が有りまして、その時はまだ子供だったので「日本人で無い、外国の人の事…」みたいな事を言った気がしますが、自分も日本で暮らしてて、同じ人間なのにって寂しそうに言われた記憶が…それ以降私は日本人に他国籍の方の事を話す場合、国籍が解っていない方の事は海外の方って話すようにしていますが、コレにも違和感が…ああっ!無知な自分が恥ずかしいです。(>_<)

  • 斗夢の呟き(非公開中)

    [評価] ★★★★★

    ちょっ!ビリーウケました(^-^)

    私も見てましたソレ!

    訳有り物件は家賃安いのがセオリーですよね!

    私の部屋もびっくりするほど家賃安かったです。
    他のフロアーは普通なのに、おかしくね?って思いましたが、何も聞かずに入居しちゃって…。

    まぁ、よっぽどの事が無い限り住めば都ですよ☆

    象形文字の部屋はお断りですが…。

  • [評価] ★★★★★

    ダイエット…あっ!確かにですね!

    マンションも、彼氏(日本人)がマンションに住んでるって言うからどんな豪邸かと思ったらって言う海外の方の苦笑いの話は良く耳にしますね。

    和製英語に限らず、こちら側の認識の違いがもたらす痛い事って結構ありますよね…。

    お箸を上手に使われる海外の方を褒める方もいらっしゃいますが、向こうからしたら、貴方、フォークにナイフ、スプーンを上手に使えますねって言われている様なものだから褒め言葉にはならない…とか。

    でも私、和製英語って結構好きです☆

    突然のレビュー、失礼致しました。

  • 茉莉花の日記(非公開中)

    [評価] ★★★★★

    えっ?中華料理?

    羨ましいです(>_<)

    私も某中華料理のチェーン店で良いから付き合って欲しい!

    彼氏さんと新たな悩みが?
    青春の香りがふんわり☆
    今回の更新も染みました!
    まつりかさん、彼氏さんとのお付き合い頑張って下さいね!

  • [評価] ★★★★★

    作者様の短編が大好きで、この作品に短編が入っているとの事なので、読ませて頂いたのですが、他の作品もそうですが、作者様の短編、ハッとさせられる話が多く、ここでも楽しませて頂きました。

    お気に入りは9章 罪な女…少ないページ数で、こんなにハッとさせられるなんて!この小悪魔な展開!

    どんな罪深い女が出て来るのやらと思っていたら…そう来ましたか!

    本当に罪深い女です!
    素敵過ぎる罪な女に乾杯!

  • [評価] ★★★★★

    なっ…何コレ!

    好き!好き!このサイトにこんな小説が有ったなんて…わくわく致します!

    はぁっ!ドキドキする!
    あの合戦がこんな形で楽しめてしまうんですね!
    良いわー!男達のロマン最高!!

    作者様、ロマンを有り難う御座いました☆

  • [評価] ★★★★★

    天音さんの新作☆

    しかも短編だなんて!
    天音さんの短編読みたかったので嬉しいです。

    手始めは学園・恋愛物ですか!
    保健室に焼きそばパン、気になる彼女の秘密の一面に…正に学園・恋愛物の王道!
    焼きそばパン食べたくなりました!


    次ぎのお話しは一体全体どんななのでしょうか?
    ファンタジー?ミステリー?それとも…わくわく致します☆

  • 茉莉花の日記(非公開中)

    [評価] ★★★★★

    秘密の恋を楽しんでますね☆☆☆

    青春万歳(o^-')b

    受験もファイトです☆

  • [評価] ★★★★★

    面白かったです!

    朝からハマってしまって気付いたらもう10時…まだ顔も洗って無いのに…。

    コラボ作品という事で二つの作品のファンの方にはとって美味しい作品だと思います☆
    勿論、この作品だけでもじゅ~ぶん楽しめます☆
    お約束のいけ好かない金持ち有り、アクション有り、美女有り!推理有り!しんみり有り!もう、とってもワクワクな展開で!
    真犯人、すっかりスルーしてた方だったので、ええっ?ってなりましたね!

    恋も仕事も頑張る大人の世界…良いですね!

  • [評価] ★★★★★

    面白かったです。

    少ないページ数なのに、何だか読んでいた時間が長く感じました。
    と、言うのも、考えてしまうから…。

    どういう事なんだろう?

    何を言っているんだろう?

    何が起るんだろうって、書いてある事全てに重大な秘密が隠れている様な気がして、それが何なのか確かめたくて、じっくりじっくり読んでしまうのです。

    後少し、もう少しで最後のページまで来てしまうのに、一体どういう展開になるのか掴めない。
    そうやってギリギリまで引きつけておきながら語られるラストは…もう、ハッとさせられました。

    有意義な時間を下さった作者様に御礼申上げます。
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