レビュー一覧

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    忙しい中、更新ありがとうございます

    転勤、引っ越し、引き継ぎ
    ご苦労様です

    私も日々、仕事に追われる毎日ですが
    そうして仕事をしているから
    携帯、スマホを持てるし
    サイトを開ける

    サイトを開けるから
    小説を読めるしレビューも書ける
    レビューを書いたら毎度の事ですが長文
    長文過ぎて…

    長文の為、メールにて…。


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    森深くに眠る姫を起こすのは
    気高い王子のくちづけばかり
    けれど…

    今回の更新分を読みながら柊と萌が初めて出会った日からのふたりの時間を思い返していました

    暖かな家族の愛
    親しい友や変わらぬ想いを寄せる人の愛
    灰谷氏の献身
    ふたりを見守る和虎の愛
    そして 燃えるような柊の愛

    いつの時も萌は愛に包まれていた
    だから大丈夫、目覚めることに痛みがあったとしても…
    そんな確信をいだいたのです
    まさに
    ──知ることを恐れるな
    そこには喜びも確かにある──
    という柊の言葉のままに

    …それでも、やはり、震えます

    更新ありがとうございます!
    今、両手を広げ方舟に乗る萌を見上げる柊の姿が見えています
  • [評価] ★★★★★
    更新された章のタイトルがプロフィールにある詩と同じですね。
    佳境に入ってきたということでしょうか?
    転勤でお忙しいことと思いますが、更新楽しみにしています♪
    ただくれぐれもご無理なさいませんよう♡
  • 彼の世界は官能で出来ている。(非公開中)

    [評価] ★★★★★

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    ピックアップおめでとうございます(^o^)

    毎回笑わせていただいてます!
    百々ちゃんのツッコミが面白い!

    そして瑛斗の暴走(笑)
    でも書き手として、瑛斗の気持ちもわからなくもないと思った。好きな小説を薦めたいし、どう感じたのか知りたいし。
    心が濡れるって表現はいいなって。

    あと『ビショップ』読んでみたいと思った(笑)

  • 彼の世界は官能で出来ている。(非公開中)

    [評価] ★★★★★

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    本人は「官能小説家」として生きていきたいのに、そこの才能だけが抜け落ちてて他の才能に恵まれまくっている…なんとも残念なイケメン…。もう「ヤッツン」として生きろ、って無理なんだろうなぁ…。
  • [評価] ★★★★★

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    『from jealousy』

    最高です♡

    今回は私の勝手なリクエストにお応えいただいて
    ありがとうございました。・゚・(ノД`)・゚・。

    あきさんの描く翔潤の翔君は、どんな翔君もかっこよくて潤君は可愛くて大好きです。

    潤君ラブなのにブラックで帝王。
    まさにコレでした!

    アクサつけたままスルとか
    自分を追いかけさせる為キスはお預けとかたまらないです。

    あと、翔君のセリフ、いちいちかっこいい(*˘˘*).。.:*♡

    素敵なお話ありがとうございました。
    変態な翔君もよければまた是非♡

    あきさんのお人柄も大好き♡
    これからもずっと応援してます(o´艸`)
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    更新ありがとうございます
    感想を書いたらまた長文になった為
    メールにて…


  • [評価] ★★★★★

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    そう、それがいい…!

    私が美弥子さんであってもそうするでしょう
    そして
    同じ言葉を萌にも…

    しめやかに明けてゆく野辺送りの朝
    静寂に響く美弥子さんの声が、巽さんとふたりきりで交わす最期の言葉となることがただ悲しいです

    望みを叶えられず、晴れない霧のように残る三人の謎
    美弥子さんの心中はいかばかりか…

    けれどこれ以上できることはないのだと、去りゆく靴音が美弥子さんの残る想いを断ち切るように感じられ胸を揺すりました

    しまいこんだ手紙が萌の重荷にならぬよう、精一杯の気遣いを見せる柊の胸に再び抱かれる日が来るよう、祈る想いが余韻となり次章への期待に繋がります

    更新ありがとうございます!
  • [評価] ★★★★★

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    時を越え届く言葉は
    心の傷を疼かせるのか…

    ケンタロウが受けとることを拒絶した手紙は、はからずも彼もまた真実により傷つく人間であることを知らせてくれました、巽さんと同じように

    必死で言葉を尽くす美弥子さんを見ながら悔しい思いがわき上がるのです
    もし、巽さんがその肉声で願ったなら…?

    巻き戻せない時間がたまらなく悔しい
    巽さんが救いたいと願う存在があるのに…

    『焼いちゃだめ だめだよ』
    萌の本能が洩らす言葉に私の願いも重なります
    真実を消し去ってはいけない、と

    ケンタロウと美弥子さんが対決するかのような想いのぶつかりあい
    緊張感のあるシーンに力が入りました

    更新ありがとうございます!
  • [評価] ★★★★★

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    更新ありがとうございます

    巽さんの願いを叶えたい
    亡くなる前の最後の願いならなおさら
    夏巳さんって人が
    亡くなる少し前に書いた手紙だし

    だけど謙太郎って人は受け取れないって
    棺桶に入れてくれって
    謙太郎の言う通り
    手紙をどうするかはその人次第

    でも燃やさないで
    読みたくないなら読まなくてもいい
    だけどお願いだから焼かないで
    焼いたら無くなっちゃう
    完全になくなる

    いつかもし読みたいと思った時
    読めなくなっちゃう


    だからお願い
    相手が受け取る気がないなら
    渡さなくてもいい


    1ページだけだけど
    ハラハラ、ドキドキする展開でした
    ありがとうございます。

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