あなたしかいないでしょう
第1章 好き…
「いつもありがとう…」
抱きしめられた腕を解き、逆に僕がリーダーを抱きしめる
首筋に唇をそっと押し当てると甘い声がリーダーの口から洩れた…ヤバい…
僕はそのまま、リーダーを押し倒し貪るように左右の首筋を唇で愛撫した
「アア………峻……くん……」
「リーダー…好き…愛してる…もっと聞かせて?」
「アア………峻……くん……アア………ンン………」
「リーダー…可愛いよ…」
僕はリーダーの口を塞ぎ、Tシャツを捲り上げ、乳首を指で転がした
「峻……くん……アア………ンン………ダメ………アア………」
「ダメなの?感じてこんなにコリコリなのに?……じゃ…こっちは?」
前の座席の背もたれに片脚ずつ開いて乗せ、ジャージとパンツを一緒に下ろして、硬くて膨らんだリーダーのおちんちんを口にくわえた
「ンア………アア………アア………ンン………ダメ………アア………峻……くん……アア………気持ちいいの………」
「リーダー…可愛いよ…好きだよ…もっともっと感じて?」
くちゅくちゅ…
イヤらしい音とリーダーの喘ぎ声がたまらない……
「アア………峻……くん……アア………アア………アア………ンン………峻……アア………ンン………ダメ………イク…………」
それでも僕は止めなかった
抱きしめられた腕を解き、逆に僕がリーダーを抱きしめる
首筋に唇をそっと押し当てると甘い声がリーダーの口から洩れた…ヤバい…
僕はそのまま、リーダーを押し倒し貪るように左右の首筋を唇で愛撫した
「アア………峻……くん……」
「リーダー…好き…愛してる…もっと聞かせて?」
「アア………峻……くん……アア………ンン………」
「リーダー…可愛いよ…」
僕はリーダーの口を塞ぎ、Tシャツを捲り上げ、乳首を指で転がした
「峻……くん……アア………ンン………ダメ………アア………」
「ダメなの?感じてこんなにコリコリなのに?……じゃ…こっちは?」
前の座席の背もたれに片脚ずつ開いて乗せ、ジャージとパンツを一緒に下ろして、硬くて膨らんだリーダーのおちんちんを口にくわえた
「ンア………アア………アア………ンン………ダメ………アア………峻……くん……アア………気持ちいいの………」
「リーダー…可愛いよ…好きだよ…もっともっと感じて?」
くちゅくちゅ…
イヤらしい音とリーダーの喘ぎ声がたまらない……
「アア………峻……くん……アア………アア………アア………ンン………峻……アア………ンン………ダメ………イク…………」
それでも僕は止めなかった
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