ありがとう…
第4章 いよいよ学園生活
みんなおはよう♪
今日から学園に通います!!
いま学園に向かってるんだけど…
チラチラと飛鳥をみるイヤらしい目が増えてくる
その目に恐怖を覚えた飛鳥は急いで教員室を目指した
──-
教員室前
だ、大丈夫かな?僕の担任の先生はどんな人だろう…
不安はあるが訪ねることに変わりはない
勇気を振り絞りドアをノックすr…?「あぁ、誰だお前?もうすぐでHR始まるぞ」
飛「ひっ!!あ、の担任の先生をさが、してました…」
出てきた先生の第一印象は綺麗
眼鏡をかけていて黒いスーツを着こなしている
飛鳥の声が小さくなる
最後の方は蚊の囁きだ
?「担任?まさかお前が編入生か?」
飛鳥は首を縦にふる
?「俺がお前の担任だ。俺は2-Sを担当してる堤龍介だ、お前は紅飛鳥でいいんだよな?」
また飛鳥は首を縦にふる
堤「…じゃ教室行くぜ、教室についたら俺がお前を呼ぶ。そんときに教室に入れ」
それだけ言うと堤先生は歩き出した
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