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第1章 green&blue
blue+++
“すき”ってゆう響きだけでいつも許してしまう。
僕もまた好きって気持ちが深くなっていく。
チュッ─────────
唇と唇が触れた瞬間に全てが愛おしくなって背中に回した手に力がこもる。
「忠義のアホ…好きやで。……んんっ!!……ふっ……」
不意にキスをされ、体の力が抜けて全身が熱くなっていく。
唇や舌を吸われ、舌を絡ませ濃厚なキスを交わす。
「ぁっ………たぁ、……んふっ……チュッ……はぁんっ…」
忠義の手がだんだん胸に近づいてきて服の上から突起をいじりはじめる。
体はさわられるたびにビクビク反応して声が漏れてしまう。
「ここ気持ちいいん?」
「あぁっ!……ぅっ………もっとぉ…………」
“すき”ってゆう響きだけでいつも許してしまう。
僕もまた好きって気持ちが深くなっていく。
チュッ─────────
唇と唇が触れた瞬間に全てが愛おしくなって背中に回した手に力がこもる。
「忠義のアホ…好きやで。……んんっ!!……ふっ……」
不意にキスをされ、体の力が抜けて全身が熱くなっていく。
唇や舌を吸われ、舌を絡ませ濃厚なキスを交わす。
「ぁっ………たぁ、……んふっ……チュッ……はぁんっ…」
忠義の手がだんだん胸に近づいてきて服の上から突起をいじりはじめる。
体はさわられるたびにビクビク反応して声が漏れてしまう。
「ここ気持ちいいん?」
「あぁっ!……ぅっ………もっとぉ…………」
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