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第1章 green&blue

green+++


首筋にキスを落とし、服をゆっくりめくりあげた。


乳首の先端を指でツンツンと触れただけで、顔を真っ赤にして足をガクガク震えさせる。



「…ぁっんっ……ふっ……はぁっ…ああっ………」



たてなくなり俺の方へ体を預けてくる章大を軽々と抱きかかえてベッドにそっとねかせた。



章大のものはすでに大きくなっているが、それには触れず腰や太ももをなぞっていく。




「…っ……ぁっ………たぁ、んもぉっ……さわってぇ…」



我慢できなくなったのか涙目でウルウルさせながら、俺の手を握り章大の熱いものに触れさせた。

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