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ゆうき!百倍

第4章 共有した想い

「……ふっ……えっ!!?な……な、にっ?」

チュウゥッ、カリッ…”
「ゃ、やっ…あ、ぁん……あんっ、ぁん……ぃっやあぁぁぁぁっ!!!」
身体全身に震えがきて…友紀はようやく果てた
力が抜けてピクピクする
「しまった…イクとこを見忘れた」

遠くから、そんな声が聞こえる
優しく顔を向かされ、触れるだけのキスをくれた

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