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年下彼氏

第3章 新しい生活

でも、触りっこはいいかもしれないな
神谷のアレがどんなのか実際みてみたい

その日の授業中、俺はどうやって神谷に触りっこしようって
持ちかけるか考えていた



やっと放課後になって急いで寮に戻る

部屋に入ると先に帰って来ていた神谷が勉強机で
すでに勉強していた

神谷って本当に真面目なやつだな~

「先輩お帰りなさい」
「おう!ただいま!」

とりあえず制服着替えよ

そしてさりげなく

「なぁ、神谷・・お前朝起きた時朝立ちしてただろ?
トイレに行ってぬいた?言ってくれれば俺がしてやったのに////」

「・・・?しばらくするとおさまります・・言ったらどんな事してくれたんです?」


ええええええええ!?
お前あんなになってたらぬいた方が早いし気持ちいいだろ?
枯れたじじいみたいな事ってんな
やりたい年頃なんじゃねーの?

まさか・・コイツ・・オナニーとかしたことないとか・・・?




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