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年下彼氏

第5章 保健室の先生

「あ、そうかも・・?でも触りっこは気持ちいいよ!」

「その子とは触りっこだけなの?入れてないの?」

俺は服の上から渚のアナルの場所を触った

「あ////うん、挿入なしの関係・・」

おいおい、挿入しないといけない渚なのに何で我慢してんだ?
快楽に溺れたら絶対ねだってくるのに
てか、その同室の奴すげーな
渚を抱きたいって思わないのか?

「どうして、渚はその子に入れてもらわないの?」
「だって・・そいつ童貞なんだもん・・俺リードするとか
向いてない・・面倒くさいもん」

そんな可愛い理由か・・・
まぁ、快楽に溺れて童貞が暴走しても多少乱暴にされても渚の身体なら傷はつかないだろう
お互いに好きって気持ちがあれば・・・

でも渚にはまだみんなの渚でいてもらいたいからな

「そうだな・・快楽に溺れて暴走した童貞は怖いぞ、渚のこの可愛い
蕾が傷ついて裂けちゃうかもよ・・・そしたら痛いぞ~」

「ええ、そんな俺やだ・・裂けるとか・・無理だよ」

怯える渚をなだめながら

「だから童貞くんとは距離をとっておけばドキドキも治まるし
しばらく満たされるえっちしてなかったからだろう?」



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