
年下彼氏
第5章 保健室の先生
スマホを出して電話をする
「もしもし?今から来れるか?ああ、いいよ、じゃ待ってる」
くちゅくちゅ・・ちゅぷ
「あん・・先生・・どこに電話してんの?」
ローションにまみれた俺の指が渚の可愛い蕾を犯している
「ん?渚にもっと気持ちよくなって欲しくてね、サプライズ的な?」
ガラッ・・・
ドアが開いて人が入ってくる
それに驚いたのか渚の蕾がぎゅーっと締め付けてくる
やべぇ・・早く渚の中に挿入してぇな
「お、早いな、鍵閉めてこっちこいよ」
カーテンを開けて入って来たのは
体育教師の澤田先生と美術教師の野上先生
「何の用だよって、おお、宮守すげーな」
澤田の声でびっくりした渚がはだけかけたシャツで
胸元を隠そうとしている
あ・・渚は澤田と関係持ってないのか
まぁいいや
「わーお、宮守くん肌綺麗だね」
澤田の後ろから顔出した野上の言葉で渚が顔を真っ赤にしている
野上先生ともないか・・
そりゃそうだな野上先生もネコだしな
さて、渚 大人の快楽に溺れてしまいなさい
「もしもし?今から来れるか?ああ、いいよ、じゃ待ってる」
くちゅくちゅ・・ちゅぷ
「あん・・先生・・どこに電話してんの?」
ローションにまみれた俺の指が渚の可愛い蕾を犯している
「ん?渚にもっと気持ちよくなって欲しくてね、サプライズ的な?」
ガラッ・・・
ドアが開いて人が入ってくる
それに驚いたのか渚の蕾がぎゅーっと締め付けてくる
やべぇ・・早く渚の中に挿入してぇな
「お、早いな、鍵閉めてこっちこいよ」
カーテンを開けて入って来たのは
体育教師の澤田先生と美術教師の野上先生
「何の用だよって、おお、宮守すげーな」
澤田の声でびっくりした渚がはだけかけたシャツで
胸元を隠そうとしている
あ・・渚は澤田と関係持ってないのか
まぁいいや
「わーお、宮守くん肌綺麗だね」
澤田の後ろから顔出した野上の言葉で渚が顔を真っ赤にしている
野上先生ともないか・・
そりゃそうだな野上先生もネコだしな
さて、渚 大人の快楽に溺れてしまいなさい

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