
年下彼氏
第5章 保健室の先生
「あっ・・やだ・・入っちゃうよッ・・・」
くちゅ・・
先っぽが飲み込まれ野上先生の中に入っていく
ズ・・ズズ・・
「あ、あ、どう・・しよ・・先生の中に入っちゃう・・////」
「んっ・・いいよ、宮守くんもっと来て」
ズーーーズジュ・・・
「渚、入れるの初めてじゃないんだろ?入れた事あるって言ってたじゃん?」
そう、入れた事はあるけどそれはまだ性についての知識が
ないような小学生の頃
子供の好奇心での行為で身体が成熟してきた今はないのだ
当時の記憶なんてほとんど残ってない
性器が熱い野上先生の中に全部おさまってしまった
「ぜっ・・全部入っちゃった・・?」
「うん・・入ってる・・ほら腰動かしてみて・・」
野上先生が俺の腰に脚を絡め動かしてくる
熱い中に包まれて気持ちいい・・

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