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年下彼氏

第5章 保健室の先生

渚side



これどういう状況??
体育教師の澤田先生と美術教師の野上先生が村岡先生に
呼び出されてきた

「渚、俺達が気持ちよくしてやるから安心して溺れてな
澤田先生も野上先生も上手いからって渚は複数プレイって
した事ないのか?」

・・・・・ない
いつも2人でしかない

「宮守とはこういう事する機会なかったからな~これからは
よろしくな」
爽やかにニコリと言われた

「僕も宮守くんと仲良くなりたいって思ってたよ」

美術教師の野上先生がキスしてくれた

んん・・あ、先生キス上手/////
くちゅくちゅ 
舌を絡ませ口内をまさぐられる

野上先生が俺の乳首を触ってきた

「宮守くんの乳首コリコリしてきたね」

「ん・・そんな・・摘ままないでぇ・・」

「それが気持ちいいんでしょ?」

はぁう・・そうだよ
乳首弄られんの好きだもん//////


また野上先生の唇に吸い付いた


「あっ////」

キスしてたら野上先生が声を上げた
見ると野上先生のズボンを下ろされ尻に澤田先生が顔をうずめていた

ぴちゃぴちゃ・・
野上先生の穴を澤田先生が舐めてる////

「あん・・///そんな、舌入れたら・・だめぇ」

ぴちゃぴちゃ・・
野上先生の顔見ると気持ち良さそうな声を上げて
エロい

俺、誰かのえっちしてるの見るの初めてかも////
何か、煽られる////


「渚凄い感じてるね、野上先生のエロい姿でちんこがガチガチに
なっちゃたね」

村岡先生が俺の尻から指を抜きがまん汁を出してる鈴口をぐりぐりしてきて

「あっ、やっ、指抜かないで」

「せっかく野上先生がいるんだから渚、気持ちよくしてもらおうな~
野上先生の中、気持ちいいぞ」

「え?・・・」

そう言うと村岡先生にベッドから起こされ、変わりに野上先生がベッドに寝て
俺のぬるぬるのちんこを野上先生の蕾に入れようしている

くちゅ・・・





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