
年下彼氏
第1章 プロローグ
先輩がいなくなって俺は満足するえっちが出来なく
只今欲求不満だ
「うーーあーー!」
「もう、さっきから渚 う・る・さ・い!」
そう言ったのは俺の友達
水谷一輝
女の子みたいに小さく可愛らしい
「だってさー、なんか欲求不満なんだよー」
「でも、渚ちょいちょい誰かとえっちしてたじゃない?」
そう、えっちはしてたんだけど何かしっくりこなかったのだ
「この際一輝でもいいや、えっちしよー」
「なっ//////」
しかし、俺も一輝もネコだし
どうすっかな?
まぁ、俺は何回か入れる経験はある
でも、入れられる方が好き
きっと一輝は入れる経験はないだろうなぁ
俺に入れる事出来るかな?
でも童貞なんて相手すんのめんどくさい!
けど、一輝ならいいかな?
一輝の初めてを////
「ちょっと、渚何か変な事考えてるでしょ?」
怒った一輝がいた
「あ、わかった?」
「何となくね、でも明日には新入生が入って来るんだから
我慢しなさい」
一輝に言われそれもそうかと思った
早く明日にならないかなー
この時まだ俺は知らなかった
自分に面倒くさい恋人が出来るとは…
只今欲求不満だ
「うーーあーー!」
「もう、さっきから渚 う・る・さ・い!」
そう言ったのは俺の友達
水谷一輝
女の子みたいに小さく可愛らしい
「だってさー、なんか欲求不満なんだよー」
「でも、渚ちょいちょい誰かとえっちしてたじゃない?」
そう、えっちはしてたんだけど何かしっくりこなかったのだ
「この際一輝でもいいや、えっちしよー」
「なっ//////」
しかし、俺も一輝もネコだし
どうすっかな?
まぁ、俺は何回か入れる経験はある
でも、入れられる方が好き
きっと一輝は入れる経験はないだろうなぁ
俺に入れる事出来るかな?
でも童貞なんて相手すんのめんどくさい!
けど、一輝ならいいかな?
一輝の初めてを////
「ちょっと、渚何か変な事考えてるでしょ?」
怒った一輝がいた
「あ、わかった?」
「何となくね、でも明日には新入生が入って来るんだから
我慢しなさい」
一輝に言われそれもそうかと思った
早く明日にならないかなー
この時まだ俺は知らなかった
自分に面倒くさい恋人が出来るとは…

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