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年下彼氏

第6章 体育の先生

部屋の中は綺麗に整理整頓されている


「その辺適当に座ってくれ、何か飲み物用意す・・」

台所に行こうとした澤田先生の背中に抱きついた

「ゆっくりしてる時間ないよ!先生」

「宮守・・・・・せっかく紳士的にと思ったのに」

澤田先生に肩を抱かれ奥の部屋の前まで連れて行かれた

ガチャ・・・




「寝室はこっちだ」

「うん」

ベッドにゆっくり押し倒された

「すまん、余裕がないな」

「いいよ、それより早く///」

カチャカチャと俺は澤田先生のベルトを外し下着の中に
手を入れた

澤田先生は俺の口内を舌で愛撫する

くちゅ・・・



「んっ・・」


あ、先生の大きくなってきた//


もっと触ろうとしたら腕を掴まれ

「交代な」

そう言うと先生は俺のトレーナーとズボンを脱がせ
下着姿にさせられた


「どうせなら、パンツもぬがせてよー」

「後でな」

先生はそう言って俺の乳首に吸い付いた

ちゅー・・くちゅくちゅ・・カリっ

ペロッ

ちゅー


「あっあんっ・・そんな乳首ばっかり・・やだ」

「なんで?好きじゃない?」

好きだけど、そればっかりは感じ過ぎてだめ

じわっ・・

あ、やば・・

パンツ濡らしちゃったじゃん

「せ・・先生・・もっ・・こっちも触ってよ・・」

俺は先生に腰を擦り付けた

「ん?こっち?」

あ、先生の大きな手が俺のあそこを
下着の上から触られ

「んっ・・あっあっ」

気持ちいいけど


もっと直接の刺激が欲しい

「先生・・直接触ってよぉ」



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