蜜の誘い
第2章 佐奈と美香
たっぷりと唇を重ね終えると、ソファの上で互いの脚を交差しはじめました。
今度はゆっくりと股間を重ね合わせてゆきます。
息を荒くしながら、オマ○コ同士を重ねていました。
「んっ・・ああっ・・美香そこよ・・そこぉ・・」
「ああぁ・・うん・・ああっ気持ちいい・・」
当たり処があるのでしょう。
ゆっくりと股間同士を擦り付けて動かしはじめました。
股間を重ね合わせ、グリグリと擦り付けては歓喜の声をあげていきます。
身体をのけ反らせては腰を振り、身体を近づかせては抱き合って唇を重ねながら腰を振っていました。
あんなに激しく肉体と快感を求める妻の姿は初めて見ました。
髪を振り乱し、苦悶の表情を見せながら淫らな声をあげています。
快感をむさぼるようにオマ○コを擦り付ける行為がしばらく続きました。
たわわなふたりの胸が、ブルンブルンと激しく上下左右に不規則に揺れていきます。
次第にふたりの腰の動きが速くなりました。
「ああああっ!ダメぇ!逝くぅ!美香ぁ!ああっ!」
「ああっ!佐奈ぁああああっ!逝っちゃうぅぅ!」
叫びながらふたり同時に腰を突きだした瞬間、ふたりは絶頂を迎えていました。
今度はゆっくりと股間を重ね合わせてゆきます。
息を荒くしながら、オマ○コ同士を重ねていました。
「んっ・・ああっ・・美香そこよ・・そこぉ・・」
「ああぁ・・うん・・ああっ気持ちいい・・」
当たり処があるのでしょう。
ゆっくりと股間同士を擦り付けて動かしはじめました。
股間を重ね合わせ、グリグリと擦り付けては歓喜の声をあげていきます。
身体をのけ反らせては腰を振り、身体を近づかせては抱き合って唇を重ねながら腰を振っていました。
あんなに激しく肉体と快感を求める妻の姿は初めて見ました。
髪を振り乱し、苦悶の表情を見せながら淫らな声をあげています。
快感をむさぼるようにオマ○コを擦り付ける行為がしばらく続きました。
たわわなふたりの胸が、ブルンブルンと激しく上下左右に不規則に揺れていきます。
次第にふたりの腰の動きが速くなりました。
「ああああっ!ダメぇ!逝くぅ!美香ぁ!ああっ!」
「ああっ!佐奈ぁああああっ!逝っちゃうぅぅ!」
叫びながらふたり同時に腰を突きだした瞬間、ふたりは絶頂を迎えていました。