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お前なんて、大っ嫌いだ!!

第2章 2人暮らし

沈黙が続く中、裕也は続々と荷物を片付ける。


俺はもう諦めて見ているだけにした。



すると、何かDVDのようなものをたくさん並べ始めた。


俺はそれを見逃さなかった。



「……………お前なに置こうとしてんだよ…?」




恐る恐るきいてみると、



「AV」

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