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♡気象系短編妄想小説♡

第1章 S×O♡ sweetnight

Sside*
「んん…、智…、智…っ…、ってアレ?」
目が覚めるといつもの楽屋。
そしていつものメンバー達。
A「翔ちゃん居眠りしてたよ?珍しいね?」
M「最近忙しいし仕方ないんじゃない?」
N「フフッ笑…それにしても寝言であんなこと言うとはね笑笑」
ニノが腹を抱えて笑ってるし、相葉くんと松潤は俺を見てニヤついてる。
「えっ!?俺何か言ってた!?」
M「うん笑 少女マンガに出てきそうなセリフ連発してたよ」
「はひ?(;´∀`)」
思わず素っ頓狂な声を出してしまった
A「愛してるだの、早く会いたいだの…色々とね笑」
N「んで、極めつけは智コール笑 ずっと名前呼び続けてましたよ笑」
「うっ嘘だろ…!?/////」
顔から火が出そうなくらい恥ずかしい…///

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