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♡気象系短編妄想小説♡

第1章 S×O♡ sweetnight

そういや最近お互いのスケジュールが合わなくて、嵐としての仕事以外では会えていない。
俺にとっての癒しである天使みたいな智に会いたい。
今すぐ抱きしめてその肌に触れたい。
そんな考えが俺の脳内を駆け巡る。

コンコンッ
その時、ドアをノックする音がなった。
O「お疲れ様でーす^^みんな居るー?」
開いた扉の先には俺が待ちわびていた人物。
「智くんっっ!!」
俺が名前を呼ぶと嬉しそうに微笑んで俺の傍に駆け寄ってくる。
あぁ、可愛い…///
幸せ…♡
O「ふふっ♪翔ちゃん久しぶりだね♪」
そう言って俺にまた微笑みかけてくれる。
「そっ、そうだね^^///」
A「翔ちゃん顔真っ赤~!!笑」
M「相変わらずお熱いね~笑」
2人から茶化される笑
まぁ、これは日常茶飯事(;´∀`)
N「ハハッ翔さん鼻の下伸びてますよwwウケるわww」
おいニノ、今のは聞き捨てならないぞ?(ꐦ ´͈ ᗨ `͈ )

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