♡気象系短編妄想小説♡
第1章 S×O♡ sweetnight
慣れた手つきでエプロンを纏い、調理を始める智。
一体何を作るんだろうか…?
S「何作るのー?」
O「ひーみつ!^^」
秘密かよ〜…(;´∀`)まぁ、智が作るんだから美味いに違いないだろうし大丈夫か!
…さてと、俺は風呂でも入ろうかな〜
S「俺風呂入ってくるわ」
O「え!?何で!?」
何で!?って言われてもな…、ってかそれこっちのセリフ笑
S「は、入っちゃダメなの…?」
O「だって、ご飯食べたら一緒に入りたいもん…///」
そう言って照れながら目線をそらす智。
…理性って、何だっけ?…じゃなくて!!!
S「そっ、そっか!それなら後でにしとくね//」
O「うん。ありがと//」
頬をまだ少し赤らめながら智はまた微笑んだ。
俺、この笑顔の為なら何でも出来る気がしてきた…!←
一体何を作るんだろうか…?
S「何作るのー?」
O「ひーみつ!^^」
秘密かよ〜…(;´∀`)まぁ、智が作るんだから美味いに違いないだろうし大丈夫か!
…さてと、俺は風呂でも入ろうかな〜
S「俺風呂入ってくるわ」
O「え!?何で!?」
何で!?って言われてもな…、ってかそれこっちのセリフ笑
S「は、入っちゃダメなの…?」
O「だって、ご飯食べたら一緒に入りたいもん…///」
そう言って照れながら目線をそらす智。
…理性って、何だっけ?…じゃなくて!!!
S「そっ、そっか!それなら後でにしとくね//」
O「うん。ありがと//」
頬をまだ少し赤らめながら智はまた微笑んだ。
俺、この笑顔の為なら何でも出来る気がしてきた…!←
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