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あの日私は死の書と契約した

第2章 2契約

舞「大丈夫、なにもない。」




優「でも、舞が、、、」




舞「優美、、、大丈夫、死にはしないからね?」




優美の頭を撫でながら優しく言った。





柊「舞、本当に大丈夫か?」





舞「大丈夫だよ、なんともないし死の書は全部燃えたから皆帰ろう?」





私は皆に大丈夫だから帰ろうと説得し皆それぞれの家に帰った。





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