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あの日私は死の書と契約した

第1章 1死の書

舞side

私はとっさに優望をかばい本棚が倒れてきた。

ガシャンッ!









倒れてくる本棚の痛みがなく私はそっと目を開けた。








怜、柊「大丈夫かっ?!」





痛みが無かったのは怜音と柊がかばってくれたお陰だった。





舞「大丈夫、、、」




係員「大丈夫ですかっ?!」



本棚が倒れたので係員の人が走ってやってきた。
私達はその後先生に謝り、また4人で集まっていた。

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