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裏顔。

第2章 セフレ。

2月2日(月)

優斗「今日はゆきさんと一緒にお風呂入りたい。」


私 「いいけど、電気は暗くしてね。」


一緒にシャワーを浴びて湯船に浸かる。
優斗くんが寝そべる。
その上に私も寝そべる。
湯船の中では体重も軽くなるし、舐めても唾臭くならないのがいいところ。
下からおっぱいを揉まれる。
そして乳首をつままれたり、転がされたり。
私の喘ぎ声が少し洩れる。
軽々と体を回転されて向かい合わせに。
ディープキス。
優斗くんはセックスが本当に上手。
キスだけでとろける。


優斗くんはホテルの部屋に入ったらすぐ「会いたかったー。」って言いながら私を後ろから抱き締める。
向かい合わせになって両手で私の頬を包み込んで顔中にキスをする。そして「めちゃくちゃ可愛い‼」って言いながらまたぎゅーっと抱き締めてくれる。
その時点で私は濡れはじめてるし、優斗くんも既にビンビンだ。


湯船の中で見つめ合いながらキス。
優斗くんは寝そべったまま、私はM字で跨がる。
ビンビンのモノであそこをツンツンされる。


優斗「入れてもいい?」


私 「うん。」


優斗くんの大きいモノがググッと入ってくる。
「あっ。。」と私は一瞬のけ反る。
優斗くんの目を見ながら締め付ける。


優斗「ゆきさん、ヤバい。入れてるだけでイッちゃいそうだよ。」


私 「ダメだよ、今からスクワットするんだから。もっと気持ちよくなってほしいよ。」


私は何度か上下にゆっくり動いた。


優斗「ダメ、我慢できない、イッてもいい?」


優斗くんはキスをしながら私の中に射精した。

優斗くんは23歳の大学院生。
もちろん独身。
身長は172くらい。細身でうっすらと筋肉がついている。肌も綺麗で見とれる。
大型バイクに乗る姿も様になっている。
彼女はいない。

優斗くんとはメル友サイトで知り合った。
若いのにテクニックもあるし、モノも大きい。

「年上好きなんだよー、前の彼女も年上だったし。」

前カノの年齢29歳。
私から見ればじゅうぶん若い。。

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