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裏顔。

第2章 セフレ。

2月22日(日)

優斗「ねぇ、今からゆきさんの恥ずかしい姿、写メ撮るよ。」


私 「恥ずかしい。。」


優斗「ダメ、もっと脚広げて。」


私はタオルで目隠しされ、両手をバスローブの紐で縛られていた。
おっぱいを乳首だけ出された状態で包帯でぐるぐる巻きにされていた。
あそこにローターを入れられて下からのアングルで写メを撮られた。


優斗「四つん這いになって。」


私 「何するの?」


優斗「次は動画撮るから。」


そう言いながら優斗くんは後ろから突いてきた。
いつもより興奮しているみたい。
お尻をペチペチ叩いた。


優斗「ゆきさんの中気持ちよすぎる。可愛いよ。」

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