
Do you believe me ?
第7章 番外編「一つ屋根の下で」
「はぁ、何なんだよアイツ、、、、」
それで俺は再び自慰を始めた
「あぁ、、うっ、、、、
尤ぅ、、好きぃ、、尤希ぃ!」
さっきので萎えていた俺のモノは、尤希のことを考えると驚くほど勃っていた
「ぁん、、限界、、、あ、
、、尤希ぃ、、、ああああっ!」
俺はティッシュをすかさず
自身に当てた
ドピュッ、、!
「はぁ、、はぁ、、なっ、、!?」
俺は目を見張った
俺のモノはまだまだ元気に勃っていた
「くそ、、なんで、、、」
俺はもう想像だけでは足りなかった、スマホを取り出し、
尤希の寝顔の写真を映した
「可愛、、尤希!!あぁ、
ふぁ、、ゆうきぃぃ、、、
んっ、、」

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