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Do you believe me ?

第8章 番外編「猛獣4匹ウサギ1匹」



クリクリクリッ


「や、、風兎、、さぁん!!、、ふぁ」

体は感じている

けど、頭は覚えている


あの時の恐怖を

「敏感だね、、尤希君、可愛いよ?」

風兎さんが不意に耳元でそう囁いた

ペロッ


「ひゃ!!、、風兎さん、、、おねが、、、やめ、、て、、、」

すると風兎さんの動きがピタリと止まった



「、、、尤希君、嫌?、、
俺に触られるの、、」

覆い被さっている風兎さんが寂しそうな目をした















風兎目線


「ちょ、なにすっ、
んっ!!、、、んんっ、、」

俺は尤希に覆い被さり深いキスをした


シャツのボタンを1つずつ器用に外す

「んっ、、ふぁ、、ぁん
、、ぷはっ、風、、兎、さん?、、ひぁ!!」

乳首を摘まむと尤希君の口から俺を興奮させる声が洩れた

「俺、もう歯止め効かない、、」

可愛い尤希君を見て俺の理性は崩壊しつつあった

ペロッ

「ひゃ!!、、風兎さん、、、おねが、、、やめ、、て、、、」

乳首を舐めると尤希君からの必死の悲願がきた



「、、、尤希君、嫌?、、
俺に触られるの、、」

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