
Do you believe me ?
第8章 番外編「猛獣4匹ウサギ1匹」
俺は、尤希君にこんなコトをしてもきっと本気で拒否はされないだろうと思っていた
だが違った
「嫌、です、、、
俺は、、風兎さんの事を、そんな最低な人って思いたくない、、もうやめよ、、?」
ズキッ
胸になにかを突き刺したような痛み、、どんどん自分が惨めになっていく
「嫌われたって、、いい、
、、最低だって思われても、
いい、、、尤希君が欲しい」
ガバッ
そしてまた尤希君に覆い被さった
チュパッチュパッ チュク
「ひぁ!!、、やめ、、ぁん、うぅん!」
ベットのカバーを必死に掴む尤希君に俺は欲情した
ゴソゴソ
「そこはっ、、!やぁ、、
あぁぁ、、!!」
俺は尤希君の下着の中に手を差し込んだ
その時俺は苦笑した、、嫌とかやめてとか言ってるくせに、下はもうこんなに濡れている
「ねぇ、尤希君?、、口では反抗してても体は素直だね、、見て、もうこんなにぬるぬる、、」
ヌチャッ
モノを触っていた手を尤希君に見せる
「なっ、、//////」
尤希君が赤い顔をさらに赤くする
ヌチュッ
そしてまた手を下着に差し込んだ

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える