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先生…お願い。早く治して・・・

第24章 治療は嫌っ〜(石川先生&高梨先生 後編)



綾 :『……っ…んっ…』


我慢しようと思っても苦しそうな声が漏れ

開かれた脚を擦り合わせようと、身をよじる




それでも高梨は声を掛けようともしない



あそこが熱くて熱くて我慢出来ない…
ジンジンする…
どうしよう…なんで?…


先程から熱くジンジンと感じる度、自分の蜜部から何かが溢れ出るのが分かる。きっともう自分でも想像出来ないくらいグショグショだ。

そんな場所を先生達に見られたくない…


知られたくない…


私、まだ何もされてないのに、感じちゃうなんて…変態だって……
先生達に、嫌われちゃう…



どうしよう……



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