
先生…お願い。早く治して・・・
第31章 3年振りの検査…そして治療
石川「とっととやって終わらせるぞ。」
先生は手早く手袋をパチっパチっと装着すると、指に薬をとる
石川「ちょっと麻酔薬塗るぞ。」
左胸の膨らみに塗り込んでいく。
さっきまであんなに怒っていたとは思えない程に、先生の手は優しかった
一通り塗り終えると、再度薬を指に取り、小さく勃起した乳首に塗り込む
綾『んっ…ヤッ……ッ』
先生の指から逃れようと身体をくねらせ、先生の手を排除しようとするが、簡単に抑制されてしまう
石川「ほーらっ、じっとして!!」
綾は目をギュッと瞑りその手に耐える
