
先生…お願い。早く治して・・・
第40章 先生…苦しいよ…
石川 :「大丈夫だよ。お尻からお薬入れるだけ。痛くないしすぐ終わるから…。」
お、お尻から?薬??何それ…
さらっと、凄く怖い事を…
綾 :『まって!!ヤダヤダヤダヤダ!!!!』
石川 :「大丈夫!!怖くないよ。すぐ終わるから力抜いてごらん」
綾『無理!!!ヤダ!』
下ろされたズボンを戻そうと、手を伸ばすが届かない…
石川「大丈夫だって!恥ずかしくないから!手退けて!」
先生によってその手を排除され、そのまま森下に押さえられた
石川「大丈夫だから、ほらっ入れるよ」
そういうと肛門からゆっくりと坐薬が入れられていく。初めての異物についつい力が入り坐薬を押し出そうとしてしまう…
石川 :「綾、力抜いて〜!!そんなに力入れてちゃ入んないよ〜」
綾 :『無理ぃ〜……』
石川 :「いいから、はい、先生と一緒に深呼吸するよ!3回ゆっくり深呼吸…。3回深呼吸したら入れるよ。痛くないから。一回目ゆっくり深呼吸、吸って〜吐いて〜」
綾 :『スゥ〜…ハァ〜…』
石川 :『はい2回目、深呼吸しながら力抜いて…』
綾は言われた通り力を抜いて深呼吸を始めた…
綾 :『スゥ〜……んっっ…やっ…』
石川 :「はい、もう入ったからね。少し嫌な感じするかもしれないけど、そのまま少し我慢ね」
石川は入れた坐薬が出てこないよう、しっかりと指で押さえていた
