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先生…お願い。早く治して・・・

第43章 先生、嫌だ!これ取って…相良先生の治療(後編)


「ほらっ、言っただだろっ…。」


相良は直ぐにまた脚を大きく広げさせ抑えた



「今機械でクリトリスを挟んでるから、脚閉じたら自分でもっと強く挟むことになるんだよ。」



相良は、ずれていないかチェックする為、タオルを取ると綾の密部を押し広げた


「ごめんね、ちょっと触るよ。ズレてないかチェックするからね。」


大きくずれてはいなかったが、再度真っ赤に腫れ上がったクリトリスに挟み直した



『んっ!!…ああっ…もう嫌っ…ック…もう取って…』




「綾ちゃん、だいぶ取れてきたね。モニター見える?今、39だよ…もう少しだ、もうちょっと頑張ろ。これが30になったら抜いてあげるからね」



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