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先生…お願い。早く治して・・・

第63章 なんて事してくれたんだ!!


一人、治療器を蜜部に咥え、次々と襲ってくる刺激に必死に耐えていた…。



先生…早く…早く帰って来て…


一人で耐えるその時間は、何倍にも何十倍にも感じられる。


先生……



先生…もうヤダよ…




どれだけ時間が経ったのだろうか…


綾『あぁっ…んっ…んッ…ヤダぁ…もうヤダ…』




我慢しようと思っても声が漏れる




綾『んぁっ…ッ…っく…お願い…取って…先生、早く帰ってきてよぉ〜…もうヤダぁ〜…』




あまりにも耐える事に必死で、周りの音にすら気づかなかった






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