繋ぐ手と手
第1章 伝えたいこと
__翔side
和をベットにそっと寝かし
そっと唇を重ねた
触れるだけのキス
くすぐったいような恥ずかしいようなキスをする
次第に深くなっていくキスに
和の眉間にしわがよる
「んっ……ふっんはっ…」
俺と和の混ざり合った液体が和の口から垂れる
とろんとした目
『っ そんな顔反則だから…』
紅潮した和の顔にそそられ俺のは反応しはじめている
そっと和のTシャツをたくしあげる
「しょ…さん… まっ……て」
『ん…待たない…ごめんも 待てない…』
和の胸の飾りにキスをする
「ふあ…ぁ…」
和から甘い声が漏れる
舌で転がし 指ではじく
和をベットにそっと寝かし
そっと唇を重ねた
触れるだけのキス
くすぐったいような恥ずかしいようなキスをする
次第に深くなっていくキスに
和の眉間にしわがよる
「んっ……ふっんはっ…」
俺と和の混ざり合った液体が和の口から垂れる
とろんとした目
『っ そんな顔反則だから…』
紅潮した和の顔にそそられ俺のは反応しはじめている
そっと和のTシャツをたくしあげる
「しょ…さん… まっ……て」
『ん…待たない…ごめんも 待てない…』
和の胸の飾りにキスをする
「ふあ…ぁ…」
和から甘い声が漏れる
舌で転がし 指ではじく
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