花音学園水泳部
第4章 ~夏海と好文の亀裂~
「んっ…あっ、んぅっ…あぁっ…///」
なっちゃん、本当にエロい…。
「好文君、もうすぐ…イキ…そう///」
それを聞いた俺は、フェラをしながら手で扱く。
「あっ…イ、イクっ…あぁっ!!///」
なっちゃんは、俺の口内に大量の精液を放つ。
俺は、なっちゃんの精液を全部飲み干して残滓も吸い取ると、なっちゃんのチンコを口から離す。
「なっちゃん、いっぱい濃いのを出したね♪」
「もう、そんな恥ずかしいこと言わないでよ!///」
それから俺達は、個室トイレを出て学校へ向かい出した。
◇道中◇
-夏海視点-
「……。」
「あのぉ、なっちゃん?」
「……。」
個室トイレを出てから、好文君に何度も話しかけられるがスルーしている。
「なっちゃん、ゴメン…。
やっぱり怒ってる…?」
シュンと落ち込む好文君。
「……別に怒ってないよ…。」
そう、別に僕は怒ってない。
「だったら、俯かないで俺の顔を見てよ」
なっちゃん、本当にエロい…。
「好文君、もうすぐ…イキ…そう///」
それを聞いた俺は、フェラをしながら手で扱く。
「あっ…イ、イクっ…あぁっ!!///」
なっちゃんは、俺の口内に大量の精液を放つ。
俺は、なっちゃんの精液を全部飲み干して残滓も吸い取ると、なっちゃんのチンコを口から離す。
「なっちゃん、いっぱい濃いのを出したね♪」
「もう、そんな恥ずかしいこと言わないでよ!///」
それから俺達は、個室トイレを出て学校へ向かい出した。
◇道中◇
-夏海視点-
「……。」
「あのぉ、なっちゃん?」
「……。」
個室トイレを出てから、好文君に何度も話しかけられるがスルーしている。
「なっちゃん、ゴメン…。
やっぱり怒ってる…?」
シュンと落ち込む好文君。
「……別に怒ってないよ…。」
そう、別に僕は怒ってない。
「だったら、俯かないで俺の顔を見てよ」
作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える