PH山田の伝説
第12章 入れ食い状態
ホテル街を歩き適当なホテルへ 前回香織と使ったホテルとはまるで違った
フロントで部屋を選び鍵を持って部屋に入るタイプのホテルだった
俺はそんなホテルに慣れて居る筈もなく上手くリードする事が出来なかった
エレベーターを上がり部屋に入ると凄くシンプルな作りの部屋だった
ベッドにテレビ そしてソファー これは基本だが俺が一番疑問に感じたのはカラオケがあった事だった
何故カラオケと思いながらも当然そんな物は無視だ
マリナはソファーに座りくつろぎモードに入っている
「そういえばマリナはタバコ吸う?」
そんな事さえ知らないのにホテルに居て良いのか?と疑問を感じながら聞いた
「私は吸わない 和真は吸うの?」
「最近吸い始めたばかりだよ」と言いタバコを取り出す
「気にしないで吸ってね」と言ったマリナの優しく笑顔がとても可愛かった
二人はソファーに座りのんびりと話して居た
マリナは黒のコートを脱いだ 中にはデニムのミニスカートに黒のストッキング
胸元がバッサリのふわふわとした服を着ていた
マリナの服はエロさを感じなかった 盛り上がらないと迄は言わないが燃え上がる感じはしなかった
しかしある瞬間にそれが激変するのであった
フロントで部屋を選び鍵を持って部屋に入るタイプのホテルだった
俺はそんなホテルに慣れて居る筈もなく上手くリードする事が出来なかった
エレベーターを上がり部屋に入ると凄くシンプルな作りの部屋だった
ベッドにテレビ そしてソファー これは基本だが俺が一番疑問に感じたのはカラオケがあった事だった
何故カラオケと思いながらも当然そんな物は無視だ
マリナはソファーに座りくつろぎモードに入っている
「そういえばマリナはタバコ吸う?」
そんな事さえ知らないのにホテルに居て良いのか?と疑問を感じながら聞いた
「私は吸わない 和真は吸うの?」
「最近吸い始めたばかりだよ」と言いタバコを取り出す
「気にしないで吸ってね」と言ったマリナの優しく笑顔がとても可愛かった
二人はソファーに座りのんびりと話して居た
マリナは黒のコートを脱いだ 中にはデニムのミニスカートに黒のストッキング
胸元がバッサリのふわふわとした服を着ていた
マリナの服はエロさを感じなかった 盛り上がらないと迄は言わないが燃え上がる感じはしなかった
しかしある瞬間にそれが激変するのであった
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