PH山田の伝説
第14章 作られていた女
「和真君時間だよ」
俺は敢えてまだ眠そうな顔で起き上がるとテーブルの上には飲み物と灰皿が用意されていた
俺はタバコに火を着け飲み物を手を出した
「ありがとう美佳」
「さてどうしようか 取り敢えずその服脱げ 俺が吸い終わるまでな」
美佳は恥ずかしそうに服に手をかけて脱ぎ始めた
このプレイは祐希奈にもした記憶が有るがこの時の俺は神経が研ぎ澄まされていて最高のコンディションだった
俺は服を脱ぐ美佳をただ何も言わずにじっと見つめて居た
「そんなに見ないでよ 恥ずかしい」
俺は何も答えずただ見ている
「和真君?」美佳は心配になったのか俺の方を見て問い掛けて来た
俺がタバコを吸い終えた時には下着だけの姿になっていた
俺は美佳を立たせたまま鼻を美佳の体に沿わせる様にして美佳の匂いを嗅ぎ回った
「勝手に動くなよ なぁ美佳 いやらしい匂いするな どうした少し待たされただけで興奮したのか? 美佳は思った通りの変態だな」
「そんな事……」
俺は追随するように聞いた「そうかじゃあ当然このくらいじゃあ濡れたりしないよな? パンツに染み付けたらお仕置きするからな」
「そっ それは…」
「もう降参か? 素直じゃない美佳が悪いんだよ」
美佳は上下セットの白の下着を身に付けて居た
下着は汚れればすぐに分かる
俺は敢えて下着に触れない様に脇や耳の後ろの匂いを嗅いで回った
「んー そんな所汚いよ」
「そうか? それじゃあそろそろ」
俺はそう言ってブラに手をかけて一気にブラを外した
美佳の乳首はまだ半立ちと言った所だった
それを見て俺は美佳の股間に下から顔を埋めた
俺は敢えてまだ眠そうな顔で起き上がるとテーブルの上には飲み物と灰皿が用意されていた
俺はタバコに火を着け飲み物を手を出した
「ありがとう美佳」
「さてどうしようか 取り敢えずその服脱げ 俺が吸い終わるまでな」
美佳は恥ずかしそうに服に手をかけて脱ぎ始めた
このプレイは祐希奈にもした記憶が有るがこの時の俺は神経が研ぎ澄まされていて最高のコンディションだった
俺は服を脱ぐ美佳をただ何も言わずにじっと見つめて居た
「そんなに見ないでよ 恥ずかしい」
俺は何も答えずただ見ている
「和真君?」美佳は心配になったのか俺の方を見て問い掛けて来た
俺がタバコを吸い終えた時には下着だけの姿になっていた
俺は美佳を立たせたまま鼻を美佳の体に沿わせる様にして美佳の匂いを嗅ぎ回った
「勝手に動くなよ なぁ美佳 いやらしい匂いするな どうした少し待たされただけで興奮したのか? 美佳は思った通りの変態だな」
「そんな事……」
俺は追随するように聞いた「そうかじゃあ当然このくらいじゃあ濡れたりしないよな? パンツに染み付けたらお仕置きするからな」
「そっ それは…」
「もう降参か? 素直じゃない美佳が悪いんだよ」
美佳は上下セットの白の下着を身に付けて居た
下着は汚れればすぐに分かる
俺は敢えて下着に触れない様に脇や耳の後ろの匂いを嗅いで回った
「んー そんな所汚いよ」
「そうか? それじゃあそろそろ」
俺はそう言ってブラに手をかけて一気にブラを外した
美佳の乳首はまだ半立ちと言った所だった
それを見て俺は美佳の股間に下から顔を埋めた
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