PH山田の伝説
第14章 作られていた女
「すでに汚れてるんじゃ無いのか? パンツ脱いで見せてみろ」
美佳はパンツに手をかけたがすぐに脱ぐ事が出来ずモジモジしていた
「早くしろよ それとも染みになっちゃったかな?」
すでにパッと見ても染みになっているのは明らかな事だった
俺は美佳の手を押さえて
「脱げないよな そんなんじゃ」
俺が美佳の手を退けてパンツを脱がせた
「ダメ…」
「あーぁ染みになってるねそんなに濡らして美佳はやっぱり変態なんだ」
「イヤ見ないで」
俺は美佳をソファーに座らせて「美佳の恥ずかしい秘密教えなよ」
俺は美佳の横に座って囁く様に言った
美佳は何を答えて良いか迷って居た
それから少しして美佳は正面にあった2番目の引き出しを指差した
それ以上は聞いてもなにも言わなかった
俺は恐る恐るその引き出しを開けるとそこにはぎっしりとアダルトグッズが並べられて居た
ロータにバイブさらには電マまで 俺は一瞬ビックリしたがすぐに冷静なりプレイ内容の構成を切り替えて言った
俺は引き出しから気になった物を幾つか取り出して美佳を問い詰めた
「こんな物を持ってるとは驚いたよ 何時もこんなの使ってるのか?」
「はぃ 一人は寂しくて」
俺はロータを動かすと美佳は音だけでとても良い反応を見せた
「好きなんだ これからは俺が居てやるよ」
そう言って俺は胸にロータを押し当てた
「あぁん んっん」
美佳は体に力が入って行った
「美佳が三回いくまで止めないからね 今日はお仕置きだから」
しかし美佳は激しく動き回り大人しくさせなくてはいけないと思った
しかし丁度良い拘束用具が見当たらない
ふと俺の目に止まったのは救急箱だった この頃包帯で人を拘束するドラマを見た
それを思い出した俺は救急箱に目が行ったのだった
美佳はパンツに手をかけたがすぐに脱ぐ事が出来ずモジモジしていた
「早くしろよ それとも染みになっちゃったかな?」
すでにパッと見ても染みになっているのは明らかな事だった
俺は美佳の手を押さえて
「脱げないよな そんなんじゃ」
俺が美佳の手を退けてパンツを脱がせた
「ダメ…」
「あーぁ染みになってるねそんなに濡らして美佳はやっぱり変態なんだ」
「イヤ見ないで」
俺は美佳をソファーに座らせて「美佳の恥ずかしい秘密教えなよ」
俺は美佳の横に座って囁く様に言った
美佳は何を答えて良いか迷って居た
それから少しして美佳は正面にあった2番目の引き出しを指差した
それ以上は聞いてもなにも言わなかった
俺は恐る恐るその引き出しを開けるとそこにはぎっしりとアダルトグッズが並べられて居た
ロータにバイブさらには電マまで 俺は一瞬ビックリしたがすぐに冷静なりプレイ内容の構成を切り替えて言った
俺は引き出しから気になった物を幾つか取り出して美佳を問い詰めた
「こんな物を持ってるとは驚いたよ 何時もこんなの使ってるのか?」
「はぃ 一人は寂しくて」
俺はロータを動かすと美佳は音だけでとても良い反応を見せた
「好きなんだ これからは俺が居てやるよ」
そう言って俺は胸にロータを押し当てた
「あぁん んっん」
美佳は体に力が入って行った
「美佳が三回いくまで止めないからね 今日はお仕置きだから」
しかし美佳は激しく動き回り大人しくさせなくてはいけないと思った
しかし丁度良い拘束用具が見当たらない
ふと俺の目に止まったのは救急箱だった この頃包帯で人を拘束するドラマを見た
それを思い出した俺は救急箱に目が行ったのだった
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