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PH山田の伝説

第14章 作られていた女

「あの救急箱使って良い?」

「えっ 大丈夫だけど何するの?」

俺は何も言わずに救急箱を開けて包帯を取り出した
俺は包帯を使って美佳の手首を縛った 使って見て分かったが包帯は伸縮性に優れていて女の子の体を傷付ける事なく縛り上げる事が出来た

しかしそれだけではまだ暴れる美佳を大人しくさせるには不十分だった

しかし包帯の長さにも限界があり手首を縛るのがやっとだった

「もう抵抗出来ないね こんな姿でも感じるなんてよっぽど好きなんだな」

美佳は抵抗力を失って少し大人しくなった

俺は徐々にロータを下腹部に近付けて行く

そして丁度クリに当たる所で動きを止めて美佳を攻め立てた

すぐに美佳は「あっ ダメアッアッ」

凄く可愛い声を上げていた
そのままにしてロータをクリに当てたままにした

「もぅダメ イクイク」

まず一回目の絶頂を迎えた
俺は三回いくまでプレイを止めないつもりで居た

しかし一度目の絶頂があまりに凄かったのかすでに美佳はぐったりとしていた

俺はへたる美佳を見て気持ちが冷めてしまった

しかし原因は別な所にあった

俺が包帯をほどくと美佳は「気持ち悪い 飲みすぎたかな」と言いフラフラとトイレへと消えて行った

俺はその瞬間にスイッチが途切れてしまった

美佳がトイレに籠っている間に俺はソファーに横になり携帯にデータをまとめて居た

しばらくして美佳が戻って来たがまだ完璧とは言えない様子

「大丈夫美佳?」
美佳はただうなずくとベッドに横になった

俺はその姿に見かねて美佳に毛布をかけて電気を消した

しかしあれほど急激に酔いが回る女は初めて見た

俺もソファーで眠りにつき朝を迎えた

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