PH山田の伝説
第6章 覚醒から旅立ち
「我慢したんだ じゃあしたかったって事だよね」
この突っ込みに葉子は顔を赤らめ恥ずかしそうにしている
それを見た俺は葉子の服を脱がしながら自分も服を脱いで行った
前回よりは上手く出来たがまだまだ十分とは言えなかった
しかし葉子は完璧に溺れていたからか余り気にしていない様だった
「我慢したって事は過去には一人でしたこともあるって事だよね」
「したことも無かったらいきなり我慢は無いもんね」
「どうなの葉子」
「あるよ」凄く小さな声で答えた
「聞こえないよ」と言いながら葉子のパンツの上を軽くなぞった
「我慢出来なくてカズくんでしました」
「やっと素直になったねじゃあ俺の前でして見せなよ勝手にした罰だよ」
「恥ずかしいよ」
と言いながら葉子は自分で胸を揉み始めた
俺は葉子の吐息を聞いていた
まだ胸しか触っていないのに凄くいやらしい声を出していた
「そんなにしたかったの」
葉子はうなずきながらも下に手が行きはしたない姿を見せていた
まだ触り出して間もなかったがすでに葉子の腰が動いていた
俺は夢中になり始めて居る葉子のブラを外し葉子の胸を優しく触った
それから程なくして葉子が「もういっていい?」
そう言った葉子の手を押さえて葉子にキスした
キスし終わるとまだダメだよ 勝手に一人でいったらダメだよ
すでに葉子の下着は染みだらけになっていた
俺は「これなに?」と下着の染みを指差した
「それは…」と答えたづらそうにしている
その時葉子は起き上がり俺の物を欲しがった
「まだダメだよ」
と言って葉子の下着を脱がして葉子に開いて見せる様に指示を出した
葉子は恥ずかしがりながらも素直に従った
「過去の男に責められた事ある 多分だけど無いでしょ」
「葉子はSに見えてドMだもんね」
そんな言葉を投げ掛けてあげるだけで驚く程液が滴っている
この突っ込みに葉子は顔を赤らめ恥ずかしそうにしている
それを見た俺は葉子の服を脱がしながら自分も服を脱いで行った
前回よりは上手く出来たがまだまだ十分とは言えなかった
しかし葉子は完璧に溺れていたからか余り気にしていない様だった
「我慢したって事は過去には一人でしたこともあるって事だよね」
「したことも無かったらいきなり我慢は無いもんね」
「どうなの葉子」
「あるよ」凄く小さな声で答えた
「聞こえないよ」と言いながら葉子のパンツの上を軽くなぞった
「我慢出来なくてカズくんでしました」
「やっと素直になったねじゃあ俺の前でして見せなよ勝手にした罰だよ」
「恥ずかしいよ」
と言いながら葉子は自分で胸を揉み始めた
俺は葉子の吐息を聞いていた
まだ胸しか触っていないのに凄くいやらしい声を出していた
「そんなにしたかったの」
葉子はうなずきながらも下に手が行きはしたない姿を見せていた
まだ触り出して間もなかったがすでに葉子の腰が動いていた
俺は夢中になり始めて居る葉子のブラを外し葉子の胸を優しく触った
それから程なくして葉子が「もういっていい?」
そう言った葉子の手を押さえて葉子にキスした
キスし終わるとまだダメだよ 勝手に一人でいったらダメだよ
すでに葉子の下着は染みだらけになっていた
俺は「これなに?」と下着の染みを指差した
「それは…」と答えたづらそうにしている
その時葉子は起き上がり俺の物を欲しがった
「まだダメだよ」
と言って葉子の下着を脱がして葉子に開いて見せる様に指示を出した
葉子は恥ずかしがりながらも素直に従った
「過去の男に責められた事ある 多分だけど無いでしょ」
「葉子はSに見えてドMだもんね」
そんな言葉を投げ掛けてあげるだけで驚く程液が滴っている
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