PH山田の伝説
第6章 覚醒から旅立ち
葉子が開いている部分を優しく指でなぞりその直後に舌でなめ回してあげた
葉子は「はぅ あっ」さらに強く吸うと「ダメダメもう我慢出来ないよ いくいくよ」
その間にソファーの下でゴムをつけ寸前でなめるのを止め何も言わずに葉子の中にぶちこんだ
入れた瞬間に我慢の限界だったのか軽くいった見たいだった
そのまま容赦なく腰を動かし続けたがソファーで一旦抜かないと体位を変えられない事に気が付いた
他にも今考えれば方法はあったのかも知れないがこの時は全く思いつかなかった
一度引き抜き葉子に壁に手を付かせた
そして後ろから抱き締め
「もっとされたい?」と聞くと葉子はお尻を俺により密着させて頷いた
それを間近で見ていた俺はもう我慢の限界を越えていた
そのままの姿勢で突っ込んだがバックの姿勢は顔が見えず葉子をコントロールするのは難しかった
あからさまに葉子の力が抜けて行くのを感じた
「もういっていい?」と葉子が訴えて来た
「俺ももう少しだから一緒にいこ」
「がんばる でも もう」
そう言いながらも限界は確かに感じていた
今でも思うがお互いが同時に行くのはかなり難しいと思う
それから程なくして結局葉子が先に果ててしまったが俺もほぼそれに続く形となった
俺がものを抜くと葉子は満足そうな顔をしている
もちろん俺も満足で満ち足りた顔をしていた事だろう
葉子とのプレイは日に日に回を重ねる度にアブノーマルなプレイや過激なプレイが増えて行った
全て書くと長くなる為割愛するがこの頃の俺は若かったなと思う
この日の俺は一度出した位では満足しなかった
出した後に処理を終えると葉子に再び熱いキスをお見舞いした
葉子もまんざらではない感じで答えてくれた
二回戦をするのは始めてだったが予想を遥かに越える体力を要求されるのだった
葉子は「はぅ あっ」さらに強く吸うと「ダメダメもう我慢出来ないよ いくいくよ」
その間にソファーの下でゴムをつけ寸前でなめるのを止め何も言わずに葉子の中にぶちこんだ
入れた瞬間に我慢の限界だったのか軽くいった見たいだった
そのまま容赦なく腰を動かし続けたがソファーで一旦抜かないと体位を変えられない事に気が付いた
他にも今考えれば方法はあったのかも知れないがこの時は全く思いつかなかった
一度引き抜き葉子に壁に手を付かせた
そして後ろから抱き締め
「もっとされたい?」と聞くと葉子はお尻を俺により密着させて頷いた
それを間近で見ていた俺はもう我慢の限界を越えていた
そのままの姿勢で突っ込んだがバックの姿勢は顔が見えず葉子をコントロールするのは難しかった
あからさまに葉子の力が抜けて行くのを感じた
「もういっていい?」と葉子が訴えて来た
「俺ももう少しだから一緒にいこ」
「がんばる でも もう」
そう言いながらも限界は確かに感じていた
今でも思うがお互いが同時に行くのはかなり難しいと思う
それから程なくして結局葉子が先に果ててしまったが俺もほぼそれに続く形となった
俺がものを抜くと葉子は満足そうな顔をしている
もちろん俺も満足で満ち足りた顔をしていた事だろう
葉子とのプレイは日に日に回を重ねる度にアブノーマルなプレイや過激なプレイが増えて行った
全て書くと長くなる為割愛するがこの頃の俺は若かったなと思う
この日の俺は一度出した位では満足しなかった
出した後に処理を終えると葉子に再び熱いキスをお見舞いした
葉子もまんざらではない感じで答えてくれた
二回戦をするのは始めてだったが予想を遥かに越える体力を要求されるのだった
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