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PH山田の伝説

第6章 覚醒から旅立ち

キスした後一段落してしばらくイチャイチャしていた
俺は疲れからか何時仕掛けて良いか分からなくなっていた

俺は基本に帰り表情を確認してみた

しかしすでに感覚を失っていた俺は軽く葉子を責めて見た

それなりの反応を見せたが余り良い反応ではないと判断した

そこで物足りなさを補う為に焦らしを減らし直接責めて見た

すでに盛り上がり切った状況では焦らしはいらないのではと言う考えだがこれが予想以上に当たった

葉子に気付かれない様に体制を整え指を下腹部にあてがった

すでにびしょびしょに濡れているためあっさりと俺の指を受け入れた

「ぅん それは」

「何 嫌い」と言いつつ中を擦る様にゆっくり動かした

「こんなにあっさり受け入れて嫌いは無いよね」

「あん」

徐々に動きを早めていくとグチュグチュといやらしい音がし始めた

ただ動かすだけでなく時々押して見たり引っかけて見たりするとまるで違う反応を見せてくれた

さらにそうしてる間顔を見る事で恥ずかしさを煽った
「ずっと見られたら恥ずかしいよ」

「じゃあずっと見てあげるよ」と言いながら指を抜き敏感な部分の皮を剥いて露にしてあげた

この時には感覚を取り戻して居たが急激に体の疲れが出てきた

俺は葉子のを剥いたままそっと触って見た

しかし前回触った時と比べて反応が良くない事に気が付いた

「物足りない?」

「ううん 気持ち良いよぅあっ それだめ」

「これが好きなんだ」

俺は触りかたや触る方向や向きによって全く反応が違う事を学び始めていた

これは全ての女に対して言えるが探し出さないと満足させるのは難しい

しかしいかにも簡単に発見出来た様に書いているが実際偶然の部分が大きく俺自信の実力では無いことを今後知るのだった

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