PH山田の伝説
第6章 覚醒から旅立ち
俺はよがり出した葉子を見てパンツを脱ぎ葉子を膝まずかせ頭を押さえて俺の物をくわえさせた
葉子は見事に奥までくわえこみ吸い付いている
更には手を一切使わず口だけで見事に奉仕していた
この頃から葉子との過激なプレイにはまり始めるのだった
葉子は俺を押し倒し上になって入れようとしていた
「もう入れて良い?」
「まだ…」と溜めを作り俺から中にぶちこんでやった
そんな焦らしに対して葉子の反応は凄く良いものだった
俺自身驚く程体が重く腰降る余裕はまるで無かった
葉子は上で腰を降って一方的に感じている
しかし俺が「止めな」と一声かけたらかなり物欲しそうに止めた
「もっとしたい」
「じゃあ俺と一緒に一回だけいって良いよ」
「それまではダメだからね」
「分かった」とふて腐れた答えが帰って来た
その瞬間体が幾分か軽くなって座位に切り替え腰を降った
今まではただ上下に降るだけだったのに斜めに擦り付ける様に上手く腰を降った
「はぅ もう我慢出来ない」
「まだまだだよ」
葉子は体に力を入れていた性恐ろしい程締め付けが良かった
いつの間にか正常位にして奥まで突いてやった
「も、もうダメ いっちゃう」
「我慢しな 勝手にいったらもうして上げないよ」
「はひ ぅん」もうちゃんとした返事も出来ない程になっていた
俺は一回出したお陰が一回目より断然長く持った
しかし腰の重さを克服するのは一苦労だった
「そろそろいくよ」
「早く もういって良い?」
「いって良いじゃあ無いでしょ」
「ふぇいかせてください」
「俺もいくよ さぁいけよ「
「はぃ いくぅ」
見事に同時に果ててしまった
葉子はぐったりと倒れこみソファーの上に横たわっていた
葉子は見事に奥までくわえこみ吸い付いている
更には手を一切使わず口だけで見事に奉仕していた
この頃から葉子との過激なプレイにはまり始めるのだった
葉子は俺を押し倒し上になって入れようとしていた
「もう入れて良い?」
「まだ…」と溜めを作り俺から中にぶちこんでやった
そんな焦らしに対して葉子の反応は凄く良いものだった
俺自身驚く程体が重く腰降る余裕はまるで無かった
葉子は上で腰を降って一方的に感じている
しかし俺が「止めな」と一声かけたらかなり物欲しそうに止めた
「もっとしたい」
「じゃあ俺と一緒に一回だけいって良いよ」
「それまではダメだからね」
「分かった」とふて腐れた答えが帰って来た
その瞬間体が幾分か軽くなって座位に切り替え腰を降った
今まではただ上下に降るだけだったのに斜めに擦り付ける様に上手く腰を降った
「はぅ もう我慢出来ない」
「まだまだだよ」
葉子は体に力を入れていた性恐ろしい程締め付けが良かった
いつの間にか正常位にして奥まで突いてやった
「も、もうダメ いっちゃう」
「我慢しな 勝手にいったらもうして上げないよ」
「はひ ぅん」もうちゃんとした返事も出来ない程になっていた
俺は一回出したお陰が一回目より断然長く持った
しかし腰の重さを克服するのは一苦労だった
「そろそろいくよ」
「早く もういって良い?」
「いって良いじゃあ無いでしょ」
「ふぇいかせてください」
「俺もいくよ さぁいけよ「
「はぃ いくぅ」
見事に同時に果ててしまった
葉子はぐったりと倒れこみソファーの上に横たわっていた
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