
昭和回想録
第1章 少女・優子
小指の三倍はあろうかと思える親指の
大きさに処女膜も広がってきた。
十分に柔らかく柔軟性を増してきた
処女膜。
先ほどまで薄いピンク色を呈していたが
興奮の充血で真っ赤になっている。
親指を入れる・・。
チュピュッ・・・
親指を抜く・・・。
チャピュッ・・・
何度も繰り返すと処女膜が親指の形を
残すように広がったままになっている。
でも時間が経過すると元に戻ろうと
小さくなる。
呼吸に合わせて膣も動く。
幼い菊花の肛門もヒクヒクした動きをして
いる。
なんとも淫靡な光景だ・・・
優子も幼い性器で感じているんだ。
俺は時を察した。
入れるのは今なんだと・・。
ベルトを外しズボンをパンツごと脱ぐ。
勃起したチンポはパンツのゴムに引っかか
り弾けた。
チンポが弾けて腹にあたるほどビンビンに
勃起して天井を向いている。
俺のチンポはオナニーをするときよりも
デカイと思えるほど逞しく大きく見えた。
少女との、優子とのセックスにこれほどま
での興奮をおぼえるとは・・・。
優子の桃のような幼いオマンコ・・・
どす黒く血管が浮き出ているグロテスクな
勃起したチンポ・・・
根元を握り狙いを定める。
チンポの先端の亀頭をあてがう・・
クチュッ・・・
チンポが優子のオマンコに触れた・・・・。
部屋の窓の下では家路へと子供たちが
賑やかに通り過ぎる声が聞こえる。
優子も、いつもなら同じように
下校する子供たちの中にいただろう。
でも今は俺の万年床の上で下半身を露にさ
れ、しかもチンポを挿入されようとしている。
チンポの先端が触れ、オマンコの熱さを感
じる。
チンポの亀頭でオマンコの割れ目をなぞる。
ユックリそして早く・・・。
静かな部屋の中に チャピュ・・チャピュ
・・・
と卑猥な音だけが響く。
愛液とまみれたチンポは、白い泡状になっ
た愛液で包まれる。
割れ目をこすりながら時折、クリトリスを
チンポの先端の尿道口で挟んで揺さぶる。
さすがにクリトリスは敏感だ。
「うっ・・・ああああ・・・!!」
優子は強い刺激に声をあげた。
