
昭和回想録
第1章 少女・優子
グチョグチョのオマンコ。
優子の悶絶。
チンポは挿入を促すよう、尿道口から
透明の液体を滴らせる。
更にチンポに血が送られる。
堅さを増した太いチンポ。
俺はオマンコを指で開いて膣を確認する。
そしてチンポを膣にあてがった・・・。
親指よりも、さらに太いチンポ。
興奮に充血し、ガチガチに堅くなった
赤黒いチンポ。
いよいよ挿入の時がきた。
何度も夢見た優子とのセックス!
今現実になろうとしている。
「入れるよ・・・」
こちらを見た優子は、コクリと頷いた。
少女が初めて男を迎える瞬間。
優子の初めての相手が俺であることに
俺自信、嬉しくなった。
親指が入っていた膣口も、すぐに小指大に
小さくなっているが、柔軟性はある。
チンポの根元を握り、狙いを定める。
膣口にチンポの先端が入る。
ゆっくりと、5ミリくらい入れる。
処女膜が、チンポの大きさに広がる。
処女膜の広がりを見ながら腰を前後に動か
す。
ゆっくりと。
入れては抜くを繰り返す。
広がるとはいえ、亀頭には太い輪ゴムに締
め付けられているかのよな感覚が走る。
それだけでもイきそうなくらい気持ちがい
い。
少しずつ何度も出し入れしてチンポの一番
太い亀頭のエラの部分がプリュッと処女膜
を通過した。
優子のオマンコには俺の赤黒いチンポの亀
頭がすっぽり入った状態になった。
写真などでは良くみる光景だが、チンポに
快感を感じながらみる光景は、タマラナク
興奮する。
優子は苦痛の表情を浮かべている。
俺は、苦痛が快感に変わることを信じて
更にチンポを奥へと進めた。
入れては引く、入れては引くを繰り返す。
オマンコはチンポを招くように愛液を滴らす。
しかし幼い膣は初めての侵入者を容赦なく
締め上げる。
恐ろしく気持ちがいい!
絶頂を強制的に与えられそうだ。
俺は肛門を締め上げ快感に絶える。
そしてついに極太のチンポは、優子の小さ
なオマンコに根元まで納まった・・・。
