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昭和回想録

第1章 少女・優子




朝日の日差しで目覚めるのは何日ぶりだろうか。

日曜日は明るくなっても昼頃までは寝ているのに。

今日は運動会。

優子と会えるかと思うと気持ちが高ぶり早

く起きてしまった。

その分、身なりを整えるための時間は十分にとった。

何処へ行ってもそうだが、好青年は周囲の

人たちにも安心感を与えられる。

例え小学生とセックスした俺でもだ。

歩って2・3分くらいだろうか。

そこに優子の通う小学校がある。

校門には運動会の立て看板が紙で作った花

で彩られている。

万国旗が校舎から放射状に張られ、旗が風

になびくその下で子供たちの歓声とともに

競技などが行われている。

この学校は、地域の住民とのふれあいを大

切にとのスローガンで地域住民との交流を

行事ごとに行っている。

どうでもいいことと思っていたのだが、優

子という接点がある上で、かなり好都合に

なってる。

俺でも自由に小学校に入れるのだから。

しかも招待状までもらって。

テントで受付をしてプログラムをもらう。

配置図を見ながら6年生のクラスを探す。

この学校の子供たちは半そでのシャツに、

男子は短パンで女子はブルマだった。

現在では下着のようだということでブルマ

は使用禁止になってしまったが、この時代

では標準的服装だ。

かなり胸が大きくてもブラジャーをしない

女の子の乳首がポチッとシャツを押し上げ

ている。

ブルマもお尻の割れ目に食い込んだままの

子や、オマンコの筋がわかるくらい食い込

んでいる子もいる。

横から見ると恥丘の出具合も違いを確認できる。

俺は見逃さなかった。

優子を探しながらも他の女の子も視姦していた。

こんなエロスの世界に簡単に踏み入ること

ができる、この学校の環境は最高だ。

こんな状況の中、俺のチンポは次第に勃起

をはじめていた。

優子の小学校の運動会。

ロリコンの俺にとっては、意外にもハーレ

ムとなっている。

小学校高学年ともなると体の発育も個人差

はあるが、著しく発達を迎える子もいる。

胸にしても俺の手のひらでは余るくらいの

大きい子や、お尻の脂肪の付が良くブルマ

がピッチリになっている子もいる。

俺にとっては公然と少女たちの発育具合を

間近でみることができる。


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