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とにかく書いてみようじゃないか

第1章 とにかく書いてみようじゃないか。

【ゆきめ様からいただきました】


 レビューにて、新年のご挨拶、ありがとうございます。こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします。

 すいません、勝手にお名前を出させていただきました。

 見てますと、ほぼ毎日、更新覧にゆきめ様の作品名が表示されていて、毎日持続して書いてるのは凄いなと。

 それだけ書けるってことは、プロットにより先のストーリーがすでに見えているのか、次々に浮かんでくるのか……そういった力があるからこそ、読者を引き付ける、ズンとくるようなモノが、仕上がるんでしょうな。僕はゆきめ様の「箱シリーズ」がお気に入りです。

 ネットでいろいろ調べて、書いてはるみたいですが、やはり、調べられる範囲も限られてくるんでしょうねぇ。深くまでは調べられないので、想像でど~にかしていますってところが勝負師ですね。

 学生を題材……舞台は、学校……て、ことですかね。それでも、話は無限大ですからね。誰もが、経験することですから、ゆきめ様の言う通り、自分自身の学生時代を思い出して書くこともいいかもしれませんな。

 あと、ニュースや映画を見る……それ、絶対いいですよね。映画は、物語の構成を知ることが出来るし、ニュースも、どこに題材が転がってるかわかりませんしね。

 素晴らしいご意見をいただきまして、本当にありがとうございます。


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