
えっちな女子高生の毎日
第2章 1.2時間目…美術はおっぱいを描く?
ぷるんっ
柔らかいEカップのおっぱいが、締め付けが外され揺れた。
白いお椀型のおっぱいに、薄ピンクの小さい乳首がとてもいやらしい。
2人は無言のままゆっくり近づき、じっと見つめながらおっぱいに触れた。
『んっ…』
恐る恐る触れられた手は、信じられないくらい熱くて、リエちゃんの興奮を高める材料となった。
ユ「やばい、やわらかい…」
ヒ「エロすぎ…」
感触を確かめるように撫でていた手が、興奮から少しずつ力強いものになる。
『んんっ…ぁんっ』
無骨な手が乳首をかすめるたび、浅い快感に声が出てしまう。
ユ「リエちゃんの乳首舐めたい…」
『ぇっ…』
ユ「いいでしょ?」
ここまできたら、リエちゃんは快感から逃れられない。
『ぅん…おっぱいきもちよくして?』
